YascoさんスペシャルWork Shop 第二弾はWaack!!!!!

続いて第二弾YascoさんWaackワークショップです。

まずは、waack基礎から。

トゥエルとボロ〜の練習からの応用。

(^^;)

 

 
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ダンスしたことない方、していてもまったく分らない用語が出てきましたが、興味がある方は、STOMPWaackレッスンスケジュールから調べて、担当講師に聞いて見て下さいね!!!

右手と左手のリズムや使い方が違い、そのコントロールができるように反復練習をしましたが、今その動きができなくても、家で帰って練習できるように動かし方をしっかり説明をしていました。受講されたかたは、練習して物にして下さいね。
 

 
そして、「手首の使い方」「腕と肘をムチのように回す」基本トレーニング
 

 
YASCOさん独特の擬音(ブーーーーン パッ とかですかね(^^;))で手首のリズムを表現して、さっきのトゥエルのような動きとは違い、手首を打ってリズムを表現するとか、手首と肘をコントロールして回す動き
されていました、これが簡単そうでめちゃくちゃ難しい。ハマれば気持ち良いしかっこいいんですよね。
 

 
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そして、出ました!!!! ポージング(^o^)
1つの1つの形を、決めてポーズをしていくではなく、1つの動きの流れの中で各々の感覚で止まるといったポージングのレッスン。
 

 
どんな事をしたかと言うとォーーーーーー
︎ 

 
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1エイトかけて、動いてポーズ。
その動きの流れが全てポージングになるように意識する。座った状態からゆっくり起き上がって
ストォーーーーープ
 

 

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この空間はむずかしそうだった。いや難しい。
 

 

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最後は振り付けです。
 

 
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ステップや腰の動きから入ってのそこに合わせて手の動きをつけて、レッスンの最初(基礎練習)していた腕の動きを取り入れて、ステップやターンと組み合わせ、尚且つ、しなやかで途切れないラインの表現も加えていました。
かっこ良い振付けでした。勉強になります。
 

 
最後はグループ分けで踊ってみんなばしばし腕ふったり、広げたりして決めていました。
 

 
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全体的に始めの基礎からの練習を振り付けに取り入れていた!腕やポージングのやり方をちゃんと教えてもらい練習して、最後音楽に合わせて振り付けになっていて、擬音でのリズム表現もわかりやすいレッスン、内容でした。
振り付け最後のポージングでは、とる音は決まっていたが、手の動きなどは決まってなく、自由で音に合わせて個々がwaackやポージングする表現力を引き出すような空間でした。
 

 
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YASCOさんの話は、伝わりやすく、小さい子達も真剣に聞いていたのがとても印象にのこっています。

こんな事をアドバイスしていました。
 

 
「スタジオの発表会が近いから、先生の振り付けをただ覚えるのではなく、先生がどの音を聞いてその振り付けや動きを踊っているかを考えて練習してみて。
そうすると先生の踊りに近づけるよ!」と(^o^)
 

 
納得。
 

 

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受講して下さった皆さん有り難うございました。
この内容は、受講していたRIKA先生から伺いながら文章にさせて頂きました。これからWAACKに興味があるかたは、是非「GAKU先生」「RIKA先生」「果実先生」の3名のレッスンで習ってみて下さい。(^o^)

YASCOさん、また岡山に来て下さい。2日間ありがとうございました。

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